神戸でおいしいステーキディナーを堪能するなら【モーリヤ】へ~オードブルの本来の意味について~

神戸でステーキディナーを楽しめるお店をお探しなら【モーリヤ】へ~高級神戸牛を味わえるから接待にもおすすめ!~

神戸でステーキディナーを楽しめるお店をお探しなら【モーリヤ】へ~高級神戸牛を味わえるから接待にもおすすめ!~

神戸でステーキディナーを楽しめるお店をお探しなら、明治18年創業の【モーリヤ】をご利用ください。130余年以上神戸牛を取り扱っており、高級神戸牛から厳選したお肉まで提供しております。

カウンター席やテーブル・ソファー席、個室を完備しておりますので、記念日・接待など利用シーンに合わせてお席を予約することが可能です。普段は焼き肉ディナーなどでお肉を味わっている方も、特別な日はステーキレストランで上質なお肉を堪能しませんか?

鉄板焼きスタイルで神戸牛をお客様の目の前で焼き上げているため、お客様の好みに合わせた焼き加減でお肉を提供することができます。

ディナータイムだけでなく、ランチタイムも営業しておりますので、ご都合のいい時間帯でご利用ください。ステーキディナーのご予約は、専用フォームまたはお電話にて受け付けております。

オードブルの本来の意味とは?

オードブルの本来の意味とは?

オードブル(hors-d'œuvre)とは、フランス語です。フランスでの本来の使い方は、前菜です。直訳すると、作品の外といった意味になります。フルコースの前に出されるものだからです。アペリティフという用語もありますが、この場合は食前酒も含まれます。

むしろ、お酒のみアペリティフということが多いでしょう。オードブルの役目は、食欲を促すためにありますので、量は少なめで色彩鮮やか、酸味や塩分が強いなどの特徴があります。しかし、フランス語以外では、本来の意味でも使われるとともに、若干違う意味でも使われるようです。

日本では、オードブルというと単に「料理の盛り合わせ」という意味で使うのが一般的です。料理を盛り合わせている点においては間違っていないですが、お酒のおつまみだけではなく、しばしば鶏の唐揚げやローストビーフ、海老チリソースなど、メインで出されるような料理がオードブルを構成しています。

この場合は、オードブルではなくパーティープレートが当てはまります。アメリカでもフランス語のオードブルという言葉が使われていて、アメリカでのオードブルは立食パーティーで出されるものが当てはまります。

サラダだけでなく、カナッペなど様々な種類の料理が出されます。フランスとは異なり、フルコースとは独立してオードブルだけが存在するわけです。

神戸でステーキディナーの予約をするなら【モーリヤ】へ

会社名
株式会社モーリヤ
事業内容
ステーキレストラン経営
太陽光発電事業
設立
個人商店として明治18年設立その後、合資会杜(現在も存続)、株式会社へと発展する
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役 森谷 寛
従業員数
120名(男性70人、女性50人)
店舗
本店
〒650-0011
兵庫県神戸市中央区下山手通2丁目1-17
モーリヤビル
三宮店
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-9
第一岸ビル 3F
ロイヤルモーリヤ
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-9
第一岸ビル 2F
ダイニングモーリヤ
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1-9-10
カクテン屋ビル2F
モーリヤ凜
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-8
クイーンズコーストビル 2F
モーリヤ祇園
〒605-0802
京都府京都市東山区 大和大路通四条下る大和町7-1
祇園モーリヤビル
会社理念
良質のお肉を気配り、心配り、思いやりのサービスと共にご提供することを通じて皆様の心を幸せにしモーリヤでのひとときが明日への糧となっていただけますよう、日々努力することを理念としております。
URL
https://www.mouriya.co.jp/