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価格と品質に満足!神戸のステーキレストラン【モーリヤ】~肉料理に使用されるハーブの種類~

肉料理に使用されるハーブの種類

肉料理に使用されるハーブの種類

スパイスは香辛料全般のことですが、使い道のよく似ているハーブ(薬草)も香辛料と同様に、肉料理にはよく使われます。香りづけ、食材の臭い消し、それから清涼感を加えること、さらに防腐・抗菌などがハーブの効能です。

薬草として使われてきた歴史のあるものも多くあります。ステーキの香りづけには、タイムなどのハーブが利用されます。タイムは、脂肪の多い肉などの消化を助けてくれるハーブです。爽やかな香りがしますので、煮込み料理にも用いられます。

ブーケガルニという数種類のハーブを束ね、または袋に入れた便利なものがありますが、使われるハーブは、パセリ、タイム、セロリ、ローリエ、エストラゴンなどです。西洋料理のスープやシチューには欠かせないものです。

さらに、内臓を使った西洋料理・煮込み料理にはハーブが不可欠で、ローズマリーやセージ、ミント、マジョラムなどを香りづけと臭み消しに利用します。ローズマリーは森の香りを持ったハーブで、古来より薬用に用いられてきた歴史があります。

肉の臭みを消してくれるセージは、挽き肉料理におすすめです。イタリアンには、バジル(バジリコ)がよく使われます。トマトと相性がいいハーブですが、トマトは牛肉と大変相性のいい野菜ですから、牛肉料理にも向いていることになります。

オレガノはトマトやチーズを使った料理や、ビーフシチューなどに使われます。やはりイタリアンと相性がいいハーブです。レモングラスは肉の漬け込みの際に使うと、レモンのような香りが肉に移り美味です。

神戸のステーキレストラン【モーリヤ】~価格と品質にこだわる方におすすめの神戸ビーフ!ご予約受付中~

神戸のステーキレストラン【モーリヤ】~価格と品質にこだわる方におすすめの神戸ビーフ!ご予約受付中~

神戸のステーキレストラン【モーリヤ】では、価格と品質にこだわる方にもご満足いただける、本物の神戸ビーフを味わうことができます。良質な肉だけを取り扱うスタイルにこだわり、素材本来の旨味を堪能できるシンプルな味付けでご提供します。

食材から調理法、焼肉ダイニングとは一線を画したステーキレストランとして居心地のいい空間から接客まで、至るところに【モーリヤ】ならではのこだわりがあります。大切なゲストを招く会食、特別な記念日、神戸へ観光にお越しの際の食事で、ぜひ神戸のステーキレストラン【モーリヤ】をご利用ください。ご予約をお待ちしております。

神戸でステーキレストランをお探しなら【モーリヤ】へ

会社名
株式会社モーリヤ
事業内容
ステーキレストラン経営
太陽光発電事業
設立
個人商店として明治18年設立その後、合資会杜(現在も存続)、株式会社へと発展する
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役 森谷 寛
従業員数
120名(男性70人、女性50人)
店舗
本店
〒650-0011
兵庫県神戸市中央区下山手通2丁目1-17
モーリヤビル
三宮店
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-9
第一岸ビル 3F
ロイヤルモーリヤ
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-9
第一岸ビル 2F
ダイニングモーリヤ
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1-9-10
カクテン屋ビル2F
モーリヤ凜
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-8
クイーンズコーストビル 2F
モーリヤ祇園
〒605-0802
京都府京都市東山区 大和大路通四条下る大和町7-1
祇園モーリヤビル
会社理念
良質のお肉を気配り、心配り、思いやりのサービスと共にご提供することを通じて皆様の心を幸せにしモーリヤでのひとときが明日への糧となっていただけますよう、日々努力することを理念としております。
URL
https://www.mouriya.co.jp/