神戸でおいしい神戸牛を味わうならステーキレストランの名店【モーリヤ】~肉料理に使用されるスパイスの種類~

肉料理に使用されるスパイスの種類

肉料理に使用されるスパイスの種類

焼肉ダイニングやステーキレストランで提供される肉料理には、お店によって様々なスパイスが使われています。

かねてより肉の保存と味付けには、スパイスはなくてはならないものでした。スパイスの使い方は、肉の調理方法により大きく異なります。ステーキのような焼く料理、特にサーロインやヒレについては、スパイスは控えめに使います。

ステーキに使うのは、主に黒コショウ(ブラックペッパー)です。黒コショウは、胡椒の実を未成熟の状態で収穫し、皮つきのまま乾燥させたものです。これを粉砕して、塩とともに肉に振りかけてから焼いていきます。

ガーリックもステーキを焼く際に使いますが、粉のガーリックであれば、これをスパイスに含めることもあります。牛肉の煮込み料理や、中華料理で牛肉を使う際にもスパイスが多用されます。シナモンやコリアンダー、クローブ、スターアニス、ジュニパーベリーなどです。

シナモンは肉桂(ニッキ)とも呼ばれます。その甘い香りにより料理だけではなく、お茶やお菓子にも使われるスパイスの王様です。コリアンダーはカレーのスパイスにも使われ、葉はアジアの料理に欠かせないパクチーとなります。

スターアニスは「八角」、クローブには「丁子」という中国名があり、こちらの名称もよく知られています。大変香りの強いスパイスであるクローブは、ポトフなどに向いています。日本でも煮込み料理に山椒を使います。これもまた肉料理に合う立派なスパイスです。

神戸牛がおいしいステーキレストランの名店【モーリヤ】~神戸・京都で店舗を展開中~

神戸牛がおいしいステーキレストランの名店【モーリヤ】~神戸・京都で店舗を展開中~

おいしい神戸牛を提供するステーキレストランの名店【モーリヤ】は、明治18年(1885年)に神戸で創業し、130年以上にわたり神戸牛を専門に扱ってまいりました。ステーキレストラン【モーリヤ】の特徴は何といってもお肉の素材の良さです。

本物の神戸牛を味わっていただくため、素材を最大限に生かした塩コショウのシンプルな味付けにこだわっております。そのため、お肉の旨味がより一層引き立つ味わいをお楽しみいただけます。

神戸・京都で数店舗を展開しておりますので、ぜひお近くのステーキレストラン【モーリヤ】へ足をお運びください。

神戸でステーキレストランをお探しなら【モーリヤ】へ

会社名
株式会社モーリヤ
事業内容
ステーキレストラン経営
太陽光発電事業
設立
個人商店として明治18年設立その後、合資会杜(現在も存続)、株式会社へと発展する
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役 森谷 寛
従業員数
120名(男性70人、女性50人)
店舗
本店
〒650-0011
兵庫県神戸市中央区下山手通2丁目1-17
モーリヤビル
三宮店
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-9
第一岸ビル 3F
ロイヤルモーリヤ
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-9
第一岸ビル 2F
ダイニングモーリヤ
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1-9-10
カクテン屋ビル2F
モーリヤ凜
〒650-0012
兵庫県神戸市中央区北長狭通1丁目9-8
クイーンズコーストビル 2F
モーリヤ祇園
〒605-0802
京都府京都市東山区 大和大路通四条下る大和町7-1
祇園モーリヤビル
会社理念
良質のお肉を気配り、心配り、思いやりのサービスと共にご提供することを通じて皆様の心を幸せにしモーリヤでのひとときが明日への糧となっていただけますよう、日々努力することを理念としております。
URL
https://www.mouriya.co.jp/